本モジュールでは、AIを活用した効率的な分析と、個別のニーズに合わせた手動分析の2パターンを選択いただけます。
1. 事前準備:OpenAI APIキーの取得
本モジュールのご利用には、OpenAI APIキーの連携が必要です。
取得手順の詳細については、添付資料をダウンロードしてご確認ください。
2. ご利用シーンに合わせて、「自動作成」または「ステップ別作成(手動)」を選択してください。
A.「自動作成」
「自動QI分析の開始」ボタンをクリックすると、分析からハーモナイゼーションリストの作成までを一括で実行します。
自動作成の操作イメージはこちら
https://drive.google.com/file/d/1G8r3fzeHihJqeYewVIj_d4dSAG1GJJxP/view?usp=sharing
B. 「ステップ別作成(手動)」
各プロセス(AIクエリ ➔ 情報分野分析 ➔ トランスフォーメーション ➔ 概要 ➔ リスト作成)を、内容を確認しながら一つずつ進めることができます。
メリット: 「情報分野分析」のステップにおいて、選択された項目(デフォルトは3個)を、ご自身で自由に追加・削除してカスタマイズすることが可能です。
ステップ別作成の操作イメージはこちら
https://drive.google.com/file/d/1GFaqTr97VDizQu42-zIkIRPJBpeQ2jfv/view?usp=sharing
3. データベースの保存方法
作成したデータベースは、後で活用するために保存しておくことができます。
・「トランスフォーメーション」画面にある下向きの矢印アイコンをクリックします。
・保存用フォルダーを選択(または新規作成)し、任意のデータベース名を入力して保存してください。
データベース保存の操作イメージはこちら
https://drive.google.com/file/d/1dhALbUnYfx_Fv_0611l5Wc-d5VU_ljeQ/view?usp=sharing